音読パッケージを淡々とやっています。



音読パッケージの中にも入っている、シャドーイング。
この他にも、普通にシャドーイングをすることなどあります。

以前もシャドーイングをやってたんですけど、なんだか上手くいかなかったんですね。
今までシャドーイングって言えば、音声を聞いて少し遅れて音読するくらいのイメージでやってました。
でも違ったんですね。

少し後じゃなくて、一瞬後に続けて音読するのがシャドーイングなんですね。 
僕、今まで音声のほんの少し後に続けて音読してたんですよ。
「なんか違うなー。」「被るし、できないし、わけわからなくなるしー。」って思ってたんですよ。
いわゆる、リピーティングほど待たないし、シャドーイングほど早く言わない、よくわからない何かをやってたんです。

最近やっとそこのことに気づいて、「シャドーイングって案外やればできるじゃん!」ってなりました(笑)
「いやそんなことある?」って思うでしょうけど、あるんです(笑)

本に、テキストなしのリピーティングより、テキストなしのシャドーイングのが楽ってニュアンスのことが書いてあったんですけど、「本当か!?」ってずっと思ってました。
それが最近解決しました。
シャドーイングのが断然楽。
疑ってすいませんでしたと、森沢さんに言いたいです。

いやあ、
ほんと勘弁してほしいと、自分自身に思いました。
アホさ加減にね。


ではまた。

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